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甘露醤油の由来 |
| 天明年間(1780年代)。現在の柳井市の醸造元、高田伝兵衛が創製した芳醇で、美味なるお醤油を岩国藩主、吉川公に献上したところ、「甘露!甘露!」賞賛されたのが銘々の由来といわれています。 |
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重枝醤油
重枝醤油醸造場の「甘露醤油」は重枝家と親戚筋にあたる高田伝兵衛からの直伝の製法を今に守り続け、2年以上の歳月をかけじっくりと熟成される、ビンテージ物のお醤油です。 |
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甘露醤油
卓上¥472(150ml)
卓上用として使いやすい容器に入っています。 |
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写真/甘露醤油
(300ml箱入×3) |
みつぼし醤油 【明治7年創業】
しっかりとした「コク」と「うまみ」。ひかえめな「塩味」。
※着色料や調味料を使っていないので、本みりん、清酒、醸造酢、だし汁等とも相性が良く「食べる楽しみ」がひろがります。
| 甘露醤油(300ml箱入) \787 |
| 甘露醤油(300ml箱入×2) \1,784 |
| 甘露醤油(300ml箱入×3) \2,676 |
| 甘露醤油(300ml箱入×5) \4,250 |
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甘露醤油 白壁3本箱入
(550ml×3) |
佐川醤油
白壁550ml 1本入り〜3本入り
天保元年(1830年)の創業以来、佐川醤油店が伝統の製法を守り続け、杉の三十石桶で醸造し続けてきたのは、そんな、いわばヴィンテージの名にふさわしい醤油です。
通常の倍の材料と歳月をかけて仕上げた贅沢な再仕込醤油の名品です。
| 甘露醤油 白壁1本箱入(550ml) \1,121 |
| 甘露醤油 白壁2本箱入(550ml×2) \2,242 |
| 甘露醤油 白壁3本箱入(550ml×3) \3,363 |
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金魚ちょうちん 【江戸時代から伝わる柳井の郷土民芸品】
全国に手広く商いをしていた柳井の商人が、青森のねぶたをヒントに考案したと言われ、
昔はお迎えちょうちんとして使われていたもの。和紙と竹ひごを使い、印象的な赤い色は
「柳井縞」の染料を用いている。
毎年8月上旬、白壁通り周辺では一斉に金魚ちょうちんが飾られる。夜は灯りが入り、とても幻想的。ゆらゆらと泳ぐ姿は、夏の風物詩。8月13日に金魚ちょうちん祭り開催
・手作り(大)¥1,890 (中)¥1,365 (豆)¥1,050
一つ一つ微妙に違う色合い、形が、作り手の思いと、伝統の技を感じさせます。
・ 印刷(中)¥525 (小)¥420
風合いは手作りには勝てませんが、気軽に飾れる金魚ちょうちんです。
柳井では車内にぶら下げている方もいます。 |
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茄子のからしもろみ漬け
¥346(170g)
ご飯がすすみます。特に炊きたてのご飯でいただくと最高においしいです。
お酒の肴にもピッタリです。かまぼこの添えにもおすすめです。 |
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いりこみそ
¥525(200g)
おむすびの具に入れてもよし、生野菜に乗せて食べるのもまた格別!ちりめんいりこ入りでカルシウムもバッチリです!健やかなご家族の健康作りにもお役立て下さい。 |
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佐川ごまふりかけ
| しょう油風味(白) |
\315 |
| しょう油風味(黒) |
\315 |
3個入り |
\1,050 |
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柳の糸
¥577(250g×1)¥1,785(3個入り)
自然薯が練り込んであるので、強い「コシ」と高い栄養価が特徴です。さらに「栄養満点」です。
冷やして美味しくいただけますが、熱々を頂く「にゅう麺」も美味しいですよ。 また、お味噌汁に入れたり、下茹で後、焼そば風にフライパンで野菜やお肉と
一緒に炒めても美味しいです。 |
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※2008/04/01からの価格です。
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藤坂屋 三角餅(みかどもち)
一段(9個入)¥700 二段(18個入)¥1,400 三段(18個入)¥2,100
名前どおり三角形の餅。文化3年に当時の藤坂屋の主人が考案した、柳井を代表するお土産のひとつで、お茶請けにも最適です。
まるいこしあんを、三角の薄い牛皮でつつんだ、ちょっとかわった形のお餅。国木田独歩の『置土産』の中にも登場し、上品な味は、人々に愛されている。 |
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ひがしや 翁あめ(おきなあめ)
18個入¥1,155 24個入¥1,523
創業160年、戦後に誕生した柳井銘菓・翁あめを作る唯一の老舗。「あめ」とは言っても寒天と水飴、砂糖で作る、いわば「和風ゼリー」。かつてはスイカの果汁を寒天にしたという。全体に寒梅粉をまとわせ、口に入れると餅のような粘りが生まれる食感が独特。 |
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あさひ製菓 鳩子の海
12個入り¥1,220 18個入¥1,830
24個入¥2,440
北海道直産の良質な生クリームを使った自慢のミルク餡を、しっとりとした皮で包みました。
改良に改良を重ね皆様に喜んでいただける味になりました。
昭和49年に放映されたドラマ「鳩子の海」にちなんで作られました。 |
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